1月 13th, 2012|ブログ|

 今日は昨日に引き続きIDEOS関連の話題です。IDEOSでストリートビューを更新させようとすると、『パッケージファイルに正しく署名されていません』と表示されインストールできない状態になります。この更新の一手法です。

<マイIDEOS>
・FusionIDEOS最新版

<必要なアプリ>
・TitaniumBackup

 方法は簡単です。TitaniumBackupからストリートビューを削除し、そこで再起動。その後マーケットからダウンロードすると、私の場合すんなりインストールできました。

<重要な注意>

 そもそも、ストリートビューはアンドロイドについているパッケージアプリなので、普通にはアンインストールすることはできません。しかし、ストリートビューだけいつになっても更新できないのはちょっとストレスです。なのでTitaniumBackupで行ったのですが、『荒技』感は否めません。
 試されるのであれば、バックアップを取った上で、くれぐれも自己責任でお願い致します。

<追記>
LFGideosX1では最初から更新版のストリートビューが入っているとの情報を頂いたため、タイトルに「Fusion」を加えより正確に伝わるよう修正しました。

最後までお読み頂いてありがとうございます。
 一生懸命書いたオリジナルの文章なのでコピーはしないでくださいね。IPアドレスとコピーされた場所を特定できるシステムになっています。(さらに詳しく)